ストーン エンジョイバイ 04.20.19 IPA(STONE ENJOY BY IPA)

828円(税込894円)

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賞味期限は19年4月20日!超フレッシュ!ウワサの限定ビールがまたまた登場!

※このビールをご注文の場合は以下の注意書きを必ずお読みください。

 ,海離┘鵐献腑ぅ丱IPAは2019年4月20日が賞味期限となっております。超短命ですので、お買い上げ後はできるだけ早めにお飲みいただくことを推奨しております。
◆)榮4月4日より「予約受付」を開始致します。入荷が4/13(土)午前中ですので、発送は最短で13日の午後となります。今回は賞味期限まで約1週間の短期間でございます。着日指定なしの、お時間帯だけ指定頂けますと最速で届きます。
 他ビールとの混載でのご注文も大歓迎でございます。他のビールセットや、単品でのご注文とあわせて是非超新鮮なこちらのビールをお試しください。ただし、発送は最短で4/13(土)午後となりますことをご了承ください。


【店主より】

日本に輸入されてから、賞味期限は驚愕の「約1週間」!。ウルトラ新鮮でビールファンの羨望の眼差しとなっているストーンブリューイングの限定ビール「ENJOY BY」シリーズの最新作が入ってくることになりました!毎回最先端の技法で超新鮮なビールを提供してくれるこのシリーズの最新作。前回のBrutも大人気、絶品でしたが、今回も期待大ですよ〜!

アルコール:9.4%
IBU(苦さの基準):90
種類: IPA
容量:355ml
生産地:アメリカ カリフォルニア州

【インポーターより】

 “Drink Fresh”という言葉をそのままビールにしたかのような超フレッシュで超ホッピーな“Stone Enjoy By IPA”。今回は通常バージョンのDouble IPAですが、そこはStone、「420」を盛大に祝福すべく、とてつもないダンクさを最大限に新鮮な状態で皆様にお届けいたします。これまでと変わらず、生鮮食品並の非常に短い賞味期間ではありますが、そのフレッシュで繊細な味わいを存分にお楽しみください。

ENJOY BY IPAとは・・・

創業以来、溢れんばかりのホップ愛をストレートに表現し続け、数々の素晴らしいIPAを生み出し続けてきたStone Brewing。そのホップへの偏愛の結晶とでも言うべきビールがこの「Enjoy By IPA」だ。

今回のEnjoy By Date(賞味期限)は4月20日。アメリカ人が「420」と言うとき、それは俗語で「マリファナ」のこと。”WELCOME TO THE DANK SIDE(ダンクの世界にようこそ)”と題して420を強く意識したコンセプトで発売された。緑色のバッズに絡みつく樹脂のようなホップキャラクターが全面に押し出され、圧倒的にホッピーでダンク (Devastatingly Dank)なDouble IPA。大量のホップ、そしてホップバースティングとドライホッピングにより、ピーチとトロピカルフルーツを思わせるほどの強烈なホップのアロマが溢れる。滑らかな口当たりで、ドライフィニッシュ。ホップに溺れるほど満喫したいファンには間違いなくオススメの一品。
 
Stone Enjoy By IPAは、魅惑的ながらも繊細なホップの魅力を“Ginormous”( ジャイノーマス/Giant 超+ Enormous巨大))に発揮するよう作られた。その醸造行程はこれまでのStoneのホッピング技術の集大成ともいえるもの。まずは、マッシング段階でのホッピングにAhtanum、煮沸時には少量のSuper Galana、煮沸終わりに大量のホップを投入するレイトホッピング(注1)とワールプール(注2)でのホッピングを組み合わせ、繊細なホップアロマを得るホップバースティング(注3)の手法を駆使し、煮沸の最後にSimcoe、Delta、Target、Amarilloを、ワールプールではSimcoe、Amarillo、Calypso、Cascadeを投入して作られている。この時点で既に超ホッピーであることは想像に難くないが、そこはStone。ここから更に、南半球ホップであるNelson Sauvin、Motueka、Galaxy、Helgaをたっぷり投入してドライホッピング。実に醸造の5段階において10種以上(上記の他にNugget、Citraも使用)ものホップを投入するという偏執狂的なプロセスを経て完成する。しかも、このホッププロファイルは、Enjoy Byが造られるその都度、ブラッシュアップされ続けている。出来上がったビールには非常にフレッシュで複雑、かつ繊細な香りと味を身に纏っている。

 しかし、当然ながらその魅力は長くは保たれない。Stoneは、ホップのアロマとフレーバーを存分に味わってもらうため、推奨賞味期限を製造日から37日以内と定めた商品”Enjoy By Date (この日までに楽しんでください)”をシリーズ発売している。

注1) 通常苦み付けのためのホップは煮沸の初期段階で投入し、香り付けはその後に投入するが、ホップの香りは熱に弱いため、ホップを投入するタイミングを遅くする事でより香りを強く付ける事が可能となる。レイトホッピングは煮沸の終了間際でホップを投入するため、ホップのアロマをふんだんにビールに付けることが出来る。
注2) 通常行われる煮沸時や熟成時のホッピングではなく麦汁の煮沸後の凝集物をとり除く段階でホッピングを行う。
注3) 通常煮沸の初期段階にビタリングホップを投入して苦みを得るところを、主としてアロマを得るために行われる煮沸の最終段階におけるホッピングにおいて大量のホップを投入し、アロマと同時に苦みを得るというテクニック。素晴らしいアロマとフレイバー、そしてクリーンでスムースな苦みを得ることができる。ドライホッピングと組み合わせることにより、そのアロマとフレイバーは重層的で複雑になる