【5/15-16入荷予定】インクホーン×WCB コーヌコピア(Inkhorn Brewing Cornucopia)

1,180円(税込1,298円)

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WCBコラボ!ニュージーランド系ホップやホップブレンドを贅沢に超大量使用したトロピカル感ジューシィなヘイジーダブルIPA

アルコール:8.0%
IBU(苦さの基準):
種類:ヘイジーダブルIPA
容量:355ml
生産地:東京都 豊島区目白

【ブルワリーより】

【BEER】
West Coast Brewingさんとの、4回目となるコラボビールのリリースです。
今回はWCBさん経由で、2026年3月にニュージーランドのFreestyle Hops社で
収穫されたばかりのホップ6種類を全てこのバッチに使用しました。
空輸で収穫されてから1ヶ月もしないうちに日本で使える機会などないので、
今回もWCBさんとのコラボの縁に感謝です。

モルトの構成はお互いがお互いの要素を取り入れていて、
ホップはとても新鮮な品質の高いものを使用する、というコンセプトで
レシピの相談が始まりました。
Inkhorn Brewing側ではモルトのベースが決まったら、新鮮なホップは
新鮮なうちに使い切ろうと、5kg単位で届くホップ6種類、
1000Lぐらいのバッチでほぼ全部使い切りというつくりになってます。

ニュージーランド産のホップの特徴である、緑っぽいダンクな感じに熟した桃や
マンゴー、オレンジ、グアバなどのフルーツみたいなフレーバーが楽しめます。

普段Inkhorn BrewingでつくるHazyよりも、口当たりや全体的な飲み口が
変わっていて、フカフカな雲のような軽いレイヤーから滑らかになっていき、
その流れの中にホップのフレーバーが詰め込まれているような仕上がりとなってます。

普段IPAはフォーム無しで飲むのが好きなのでそのように提供していますが、
フカフカというよりFluffyという言葉の方がしっくりくる口当たりがある
今回のような仕上がりなら、少しフォームつけて飲んでみるのも良いのかな
って思いました。

Cornucopiaは北半球だと収穫の時期である秋のイメージが強いのですが、
今回は南半球でのホップの収穫を祝うようなイメージでつくったので
こういう名前のビールになりました。

新鮮なホップを新鮮なうちに大量に使っているので、 
缶や樽で見かけた際にはなるべく早くお楽しみいただけたら嬉しいです。

HOPS:Nelson Sauvin, Riwaka, Tropical Fusion, Peacharine, Nectaron, Southern Cross

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